HOME | 概要 | 個人情報保護方針 | お問合せ | English    .

  ご紹介
    経営課題の解決
    経営改善・革新事例
    経営品質を紹介するセミナー
    協議会へのご入会・ご継続
    経営品質チェックシステム
  事業
    ★公開セミナー・研修
    Eラーニング
    書籍・資料・DVD.テキスト販売
    個別支援(サポート)
    診断ツール
    第三者評価(日本経営品質賞)
  セルフアセッサー
  会員向けサービス
    会員月例研究会
    JQACレポート
    資料ダウンロード
  医療支援
経営品質の向上とは、組織の継続的な経営革新に取り組み、「卓越した経営」を目指すことです。この前提の価値観が「基本理念」です。経営の仕組みを検討する際に、「こういう風に考えたらどうか」という問い探しに役立つ考え方が「重視する考え方」です。
経営品質を向上するには、どの組織にも共通してあてはめられる枠組みを用いて経営全体をアセスメントすることが大事です。それが「フレームワーク」です。「組織プロフィール」と「8つのカテゴリー」で構成されています。
経営品質向上の考え方におけるアセスメントの目的は、組織のめざす「理想的な姿」を実現するために現状の「組織の成熟度」を明らかにして、次のレベルへ強みと課題を明らかにすることです。「組織の成熟度」とは、「卓越した経営」の達成度合いを6段階レベルで判定できる考え方です。
経営品質向上の考え方に沿って経営革新を進め、「理想的な姿」を実現するには、まず考え方を理解することが不可欠です。理解を深めるためのセミナーをご紹介します。



*