アセッサーマガジン


第11号以降は誌名を改め、アセッサージャーナル「実践!経営革新」 となりました。
詳しくはこちらをご覧ください。

バックナンバーの注文方法についてはこちらをご覧下さい。

アセッサーマガジン 第10号 (2006 Winter)

第10号では、特集「推進者の語る経営革新」として、企業などで経営改革や
組織変革に実際に取り組んでおられる方々からのレポートを紹介しています。
関連して、JQAAで今年度から取り組みだした「経営革新実践研究活動」へ
の取り組みも報告しています。
また、学習する組織に関する新たな連載、ユニークな書評、MB賞のクエスト
会議の報告、及びJQAA理事長による「アセッサーの役割に関する考察」を
掲載しております。
自己啓発のための情報源として、職場でのコミュニケーションツールとして、
ぜひ活用してください。

特集[推進者の語る経営革新]
 1.経営品質向上活動5年半の軌跡 (石上 隆)
   〜京葉ガス風土改革への挑戦〜
 2.福井県民生協の経営品質向上活動の取り組み (広辻 光生)
 3.5社統合から5年、経営改革進行中 (西村 吉弘)
   〜NECネクサスソリューションズ〜
 4.実践を踏まえたJQA推進のポイント (岡田 善治)
   〜リコーテクノシステムズ〜
 5.企業から地域に広がる経営品質向上活動 (永田 直久)
   〜ながの経営品質実践研究会/セイコーエプソン〜
 6.経営品質の導入による教育機関の活性化 (小久保 純一)

レポート
 JQAAの新たなチャレンジ「経営革新の実践」 (渡辺 和眞)
  〜経営革新実践研究活動への取り組み〜

連載 学習する組織への憧れ (1) (阿部 久美子)

書評 Dr.テラのアタマの本棚から (寺沢 俊哉)

寄稿 2006年春(2005年度MB賞)クエスト会議の報告 (岩岡 保彦)

論説 アセッサーの役割に関する再考察 (土屋 元彦)


経営品質アセッサーフォーラム マガジン第9号

アセッサーマガジン第9号(2006 Summer)が6月末発行されました。

【お知らせ】
第9号では、特集「組織変革の実践」として、経営改革や組織変革に実際に
取り組んでおられる方々からのレポート、千葉経営品質協議会での組織変革
支援の取り組みの取材などを紹介しています。
また、今回読者の方々からも記事をご投稿いただき、その中から2編を掲載
させていただきましたが、奇しくも上記特集に関連した内容となりました。
そのほか、米カリフォルニア州の州賞審査員養成研修の参加報告、書評、
当フォーラムより経営品質アセッサーフォーラムの2006年度活動に向けた基
本的考え方を掲載しております。全64ページの内容です。
自己啓発のための情報源として、職場でのコミュニケーションツールとして、
ぜひご活用下さい。

巻頭言 2006年度活動に向けた基本的考え方(理事長 土屋元彦)
特集 組織革新の実践
 1. 「革新支援者を輩出する」千葉経営品質協議会の取り組み(取材班)
 2.  日産から学ぶ 経営革新の勘どころ (渋民 孝)
 3.  社員の内面から社風を変える (阿部 忠)
 4.  組織の活力を引き出せ! (名倉広明)
寄稿  カリフォルニア州での経営品質の取り組み (高戸祥子)
投稿 アセッサーズ・ビュー
 1.  ゴーン改革とバランス・スコアカード (工藤三四郎)
 2.  CSRを超える新しい概念 (片倉宏一)
書評 Dr.テラの本棚から 〜ファシリテーションが面白い〜 (寺沢俊哉)



アセッサーマガジン 第8号 (2005 Winter)

アセッサーマガジン第8号(2005 Winter)が出来上がりました。
第8号では、特集「コミュニケーションと組織の能力」として、組織能力を
向上するためのコミュニケーションについて、4人の方にそれぞれの視点で
ご投稿頂きました。組織革新に焦点を当てた、巷に類のない独特のコミュニ
ケーション特集になっています。
その他、レポート「ボルドリッジ審査基準書【教育編】翻訳出版記念講習会を
終えて」や好評のシリーズ「経営品質報告書の書き方」のカテゴリー7など、
全68ページの内容です。
また、JQAA研究会で実施した参加者アンケートの集計結果も掲載しております。
自己啓発のための情報源として、職場でのコミュニケーションツールとして、
ぜひご活用下さい。

 マガジン第8号 目次 (筆者敬称略)

特集 コミュニケーションと組織の能力
 1.抵抗する人と共感を導くダイアローグスマート 千田 彰
 2.チームの効果性を高めるグループプロセスの構築 阿部 久美子
 3.社員を伸ばす成功へのイセージ 瀬尾 千鶴子
 4.人間関係が高意欲組織を作る 末吉 孝生
レポート ボルドリッジ審査基準書【教育編】翻訳出版記念講演会を終えて
 1.ボルドリッジ審査基準書【教育編】翻訳出版記念講演会の概要 伊藤 良之
 2.マルコム・ボルドリッジ国家品質賞【教育編】受賞組織の紹介 市川 庄司
シリーズ 経営品質報告書の書き方・最終回(カテゴリー7) 野崎 通
レポート JQAA研究会アンケート結果のまとめ JQAA理事会
編集後記


アセッサーマガジン 第7号 (2005 Summer)

アセッサーマガジン第7号(Summer 2005号)が出来上がりました。
第7号では、特集: ”フィールドブック 学習する組織から学ぶ −2”と
題して経営品質向上活動の原動力「学習する組織」をいかに醸成するかを
主テーマとし、「JQAA大学「『フィールドブック学習する組織 10の変革課題』
から学ぶ」の実践レポート(4ページ)とその参加者である変革の推進者の
皆さんの座談会(6ページ)、地方での実践例として、地方賞受賞企業である
長崎ゼロックス鰍ニ会津東山温泉 向瀧のレポート(計14ページ)を掲載して
います。
このほか、米国MB第賞の受賞企業報告会であるクエスト会議(第17回)
の参加レポート(8ページ)、毎回好評のシリーズ『経営品質報告書の書き方・
第6回(カテゴリー6)』(24ページ)、書籍紹介・書評も加え、
本文68ページの充実した内容となっています。
自己啓発のための情報源として、職場でのコミュニケーションツールとして、
ぜひご活用下さい。


アセッサーマガジン 第6号 (2004 Winter)

第6号は、
特集: ”中小企業における経営品質向上の取り組み”と題して
・アセッサーマガジン初めての試みとして「現地取材」によりレポートした
 『さがみ野経営品質研究会 アセスメント大会が飛躍のステップ』、
・マガジン5号で紹介した板橋経営品質賞の2003年度受賞企業・
 (株)松崎マトリックステクノ様からの報告
 『小さな製造業の大きな経営をめざして 板橋経営品質賞への挑戦』
・12月のJQAA研究会でご講演頂いた望月広愛氏の実践報告
 『レストラン経営奮闘記「社長の私はこうして楽になりました』
の3本の記事を掲載しています。
このほか、毎回好評のシリーズ
 『経営品質報告書の書き方・第5回(カテゴリー5)』
2つの経営品質に関するユニークな研究会からのレポート
・『企業事例の研究で「仮説設定力」「質問力」を鍛える』
 (企業競争力研究研究会ワーキンググループ)
・『どうなる「2010年のリーダーシップ」』
 (GQF「Cat.One」ワーキンググループ)
など、新刊紹介、書評も加え、ページ数も増え、本文68ページの内容です。
ぜひご活用下さい。



アセッサーマガジン第5号(2004年夏号)


 マガジン第5号(Summer 2004号)が出来上がりました。

 第5号は、いま経営品質向上プログラムの重要な課題である「考える経営」
を主テーマとし、座談会・<考える経営>を考える(11ページ)、
考える経営の基盤づくりの一助として開催したJQAA大学「『フィールドブック
学習する組織「5つの能力」』から学ぶ」の実践レポート(8ページ)、
2004年度米国マルコム・ボルドリッジ国家品質賞受賞企業の概要(10ページ)、
寄稿「ショパンとアセスメント」のほか、シリーズとなった地域における
経営品質向上の取り組み(板橋経営品質賞、栃木リコー(株)、
長崎県・(株)馬郡喜商店)、経営品質報告書の書き方(カテゴリー4)
など全70ページの内容となっています。
アセッサーの方々のお役に立てることを期待しております。
ぜひご購入ください。

 マガジン第5号 目次 (筆者敬称略)

座談会<考える経営>を考える ? セルフアセッサーに期待するもの ?  2
                   井口不二男、堀 治人、伊藤良之
シリーズ 地域における経営品質向上の取り組み
板橋経営品質賞の紹介          板橋区・商工振興課 13
顧客の視点に立って経営改善を図る<長崎県・(株)馬郡喜商店> 18
                       馬郡謙一、山田美有希
栃木県経営品質賞への挑戦<栃木リコー(株)>    伊藤貞夫  22
寄稿  2003年度米国マルコム・ボルドリッジ国家品質賞受賞企業の概要 26
                              市川庄司
寄稿  ショパンとアセスメント              井手重輔 36
シリーズ 経営品質報告書の書き方・第4回(カテゴリー4) 野崎 通 40
JQAA大学実践レポート
『フィールドブック学習する組織「5つの能力」』から学ぶ  黒瀬 晋 62
        受講者の声:広田 稔、永井洋子、船曳毅士、大井裕之

編集後記                         編集委員 70


   アセッサーマガジン 第4号 (2003 Winter)


第4号は、前号に引き続き、地方における経営品質協議会活動、地方の
アセッサー活動状況、地方賞受賞企業の経営品質向上など、地方の取り組み、
および、今年度からアセスメントの軸となった「重要成功要因」についての座談会
を特集とし、MB賞受賞企業の紹介のご寄稿、その他、シリーズ、連載、書評など
でページ数も増え、本文66ページの内容です。
ぜひご活用下さい。

以下、目次をご紹介いたします。

目 次
・特集
 地方における経営品質普及活動と地方賞受賞企業の経営品質向上の足跡
 <地方における経営品質普及活動>
  すばらしい経営品質の手法を島根県の中小企業に      松本雄志 2
  実(じつ)のある異業種交流を目指す
   『北陸経営品質フォーラム』(石川県)             松永 茂  4
  新潟県における「経営品質」普及の経緯と現状のご報告   徳橋隆行 6
  アセッサーに活躍の場を〜埼玉県経営品質協議会の事例〜堀 治人 8
 <地方賞受賞企業の経営品質向上の足跡>
  福井県における経営品質活動と福井キヤノンの取り組み  玉木 洋 10
  教育経営品質の向上を考える
     〜開倫塾からアセッサーの皆様へのメッセージ〜    林 明夫 14
・座談会 「重要成功要因」を軸にアセスメントするコツ
                井口不二男 柳本直行 渡辺 昇  伊藤良之 24
・箴言  「経営品質」の気づき                    堀 治人 33
・シリーズ 経営品質報告書の書き方・第3回(カテゴリー3)   野崎 通 34
・寄稿 米国マルコムボルドリッジ国家品質賞受賞企業の紹介 市川庄司 56
・書評 『フィールドブック 学習する組織』ほか1冊               65


アセッサーマガジン第3号

目 次

特集 特集 地方における経営品質普及活動

秋田県の経営品質活動の状況
地方経営品質活動の状況
埼玉県の経営品質活動の状況
中部地域におけるアセッサーフォーラムの活動状況
中国地方での経営品質向上活動の状況

特集 地方賞受賞企業の経営品質向上の足跡

新潟県経営品質賞 知事賞 株式会社ウイング 
福井県経営品質賞 知事賞 アイテック株式会社 
三重県経営品質賞 知事賞 松下電子部品株式会社

寄稿 経営品質体質改善の推進の「考え方」と「成功の急所」

シリーズ 経営品質報告書の書き方・第2回(カテゴリー1、2)

連載 独眼、碧眼、斜眼 コラム

書評 高業績企業の組織変革ロードマップ

書評 『なぜマネジメントなのか「What Management Is」』

書評 プロジェクトマネジメントの成熟度モデル


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以下第2号の内容です

   お待たせしていたアセッサーマガジン第2号を発行いたしました。内容は下記の通りです。
   PDF版をダウンロードして閲覧するほかにオンデマンド出版サービスも利用できます。(マガジン出版担当理事)

アセッサーマガジン 第2号 (2002冬)

ダウンロード方法
タイトルをポイントして「対象をファイルに保存」してください。
下方には「一括ダウンロード」のボタンがあります。

< 表 紙 >
< 目 次 >

座談会「経営品質活動を社内へ導入・推進する方法」
 永田直久(セイコーエプソン)
 西本一正(第一生命保険)
 田村均(リコー)
 亀井正量(日立国際電気)
 相見健司(経営品質協議会)
 宮澤美恵子 (アリコジャパン)
 伊藤良之(経営進化研究所)

特集「三重県の行政経営品質向上活動の取組み」
 森将和(三重県総務局)

シリーズ「報告書の書き方(組織プロフィール)」
 野崎通(ビジネス・エクセレンス・インスティチュート)

連載「独眼、碧眼、斜眼 コラム(2)」
 堀治人(経営品質総合研究所)

書評「グレートゲーム・オブ・ビジネス」ジャック・スタック 楡井浩一訳
 武藤博志(NECメディアプロダクツ)

書評「企業革新を導く─経営システムの自己評価」
 雨宮為男(雨宮オフィス)

書評「僕の好きな本紹介します」
 寺沢俊哉(社会経済生産性本部)

編集後記

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