審査員・認定セルフアセッサー

経営品質向上プログラムでは、社内で経営革新を進めるプロセスを推進・支援していく役割を担う人を「セルフアセッサー」と位置づけています。現在、人材育成プログラムのセルフアセスメントコースを修了した方が、経営品質協議会の認定セルフアセッサーとして登録を行うことが出来るようになっております。 この認定セルフアセッサーになることによって、日本経営品質賞の審査員への応募や、プラットフォーム活動などの自主的な研究活動に参加することができます。

 

 

 

 

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