〜6日間のコース受講で認定セルフアセッサーの資格を取得〜

実践推進者コース 実践推進者コース

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  • 2022-05-16

    アセスメントコースは、「顧客価値経営 実践推進者コース」へ名称を変更し、新たなプログラムとしてスタートします。

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代表ご挨拶

経営品質協議会代表 泉谷 直木 氏

経営品質協議会代表

アサヒグループホールディングス株式会社 特別顧問

泉谷 直木

アサヒビールは1997年に日本経営品質賞を受賞。当時の担当者が経営企画部長であった私でした。2020年に森田富治郎前代表(第一生命保険特別顧問)から要請を受け、経営品質協議会代表に就任しました。代表就任にあたり、もう一度基礎から勉強しようとアセスメントコース(現 顧客価値経営 実践推進者コース)を受講し、認定セルフアセッサーの資格を取得しました。今後は、代表兼セルフアセッサーとして、現場に立脚した経営品質活動の一層の活発化に貢献していきたいと考えています。

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顧客価値経営 実践推進者コースとは

過去25年間で22万人以上が受講した「アセスメントコース」の実績を踏まえ、新たに「顧客価値経営 実践推進者コース」として生まれ変わりました。本コースは、先の見えない時代の経営の羅針盤として新たに発行した「顧客価値経営ガイドライン」に準拠した、顧客価値経営実践のための基盤プログラムです。
「コース1:経営の設計図編」、「コース2:ありたい姿への変革実践編」、「コース3:経営アセスメント編」をご用意し、各2日間(全コース計6日間)の受講を通じて、顧客価値経営の実現に向けた変革を実践・推進する上で必要な知識や思考を学びます。
全コース修了者は、「経営品質協議会認定セルフアセッサー」として認定します。さらに知識や経験をより深めていただくために、各コースのステップアッププログラムとして「深掘りコース」の開催を予定しています。

経営の設計図編2日間、体験編2日間、経営アセスメント編2日間を受講して認定セルフアセッサーの資格を取得しよう 経営の設計図編2日間、体験編2日間、経営アセスメント編2日間を受講して認定セルフアセッサーの資格を取得しよう

実践推進者コースの特徴・メリット

  • 01.22万人以上が受講した経営人材養成プログラムをリニューアル

    22万人以上が受講した経営人材養成プログラムをリニューアル

    1994年の開講以来のべ22万人以上が受講した経営人材養成プログラム「アセスメントコース」を、新たに発行した「顧客価値経営ガイドライン」に準拠し、変革の実践をより重視したプログラムとしてリニューアルしました。

  • 02.顧客価値経営に向けた変革が加速

    顧客価値経営に向けた変革が加速

    顧客価値経営実現のための思考と実践のフレームワークの学習を通じて、「基本構想力」や「課題設定力」、「経営を俯瞰的に捉える視点」など、変革の推進・実践において求められる能力を習得します。変革を推進・実践できる人材の養成により、組織の変革を加速させることが期待できます。

  • 03.双方向の対話や交流によって気づき・学びが深まる

    双方向の対話や交流によって気づき・学びが深まる

    顧客価値経営ガイドラインをはじめとする教材による学習の他、プログラムの大半を占めるディスカッションやグループ演習を通じて気づきや学びを深めます。組織の変革を担う異業種の参加者同士による創造的対話や交流を通じて、経営や変革の実践・推進を担う人材としてのマインドセットを行います。

  • 04.フォローアッププログラムが充実

    フォローアッププログラムが充実

    コース修了者は、「セルフアセッサー」として認定された後も、ステップアッププログラムの「深掘りコース」や更新研修など、さらなる能力開発のためのプログラムや交流の機会をご用意しています。また、日本経営品質賞などの第三者評価の審査員としての活躍の道も開かれています。現在、約3,000名が認定セルフアセッサーとして登録され、各界で活躍しています。

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